「知育」「徳育」「体育」、そして「食育」。すべてを取り込んだ「バイリンガル保育」で、日本人としてのアイデンティティを持った国際人を育てます。
必要なタイミングでは、日本人保育スタッフが日本語できちんとお話しします。
社会性を少しずつ身に付けている幼児期に、集団社会のルールは日本語で説明されてもすぐに理解でき、身につくものではありません。日本語で「根気よく」「わかるまで」時間をかけて身につけさせる必要があります。Native Teacherが英語のみで簡単にできるものではありません。ココスでは、経験豊富なバイリンガル日本人保育スタッフが、日本人として必要な「マナー」「習慣」面も併せて育んでいきます。
ココス英語幼児園の4つの基本方針
正課に「バイオリン」「絵画・造形」「空手」レッスン
週1回、専門の先生による「空手」レッスン、「絵画・造形」レッスン、「Music」レッスンが入ります。レッスンを通して「音感・感受性」「情操面」での発達を促します。
正課に「バイオリン」「絵画・造形」「空手」レッスン
毎月、清掃活動や老人施設訪問など地域奉仕活動を実施し、ボランティア活動を通してマナーや優しい心を育みます。
のびのび外遊び
毎日園庭でのびのび外遊び。夏にはプール遊びもします。夏期は「裸足保育」も実施し、体もしっかりきたえます。
クラス農園作り
クラス農園づくりや、プチ農業体験を通して、「食べ物の大切さ」も学びます。収穫後他の学年の子供達との「分かち合い」の精神も学ばせます。
MixAgeで更なる成長をはかる
毎日「Mix Age保育」の時間ももうけ、子供達のさらなる精神面での成長を図ります。年下のお友達のヘルプ、お世話をしたり、年下のお友達に優しくすることを学ばせます。また、年上の子供達が習ったことを年下の子供達に教えたり、リーダーシップをとって頑張る力を伸ばすとともに、その姿を見た年下の子供達も頑張ることを促します。